イベントを3Dで、チームと計画。

Figmaのように使える、イベント会場の3Dマップ。ダウンロードもデザインのスキルも不要です。リンクを開けば、ブース、ロールアップ、サインの配置をチーム全員で一緒に決められます。

ドラッグで回転 · 右ドラッグで移動

2D図面から3D会場へ、ほんの数秒で

01 2D図面をドロップ

どのCADソフトのDXFでも、GeoJSONのマップでも、ブラウザでそのまま開けます。

02 壁を自動で検出して立体化

壁やガラスが3Dで立ち上がります。使うレイヤーは自分で選べます。

03 配置・計測・注釈

ブースを置いて計測し、チームとリアルタイムで同期できます。

同じマップの上で、チームと計画も相談も

リンクをひとつ共有すれば、チーム全員が参加できます。
全員が見ているのは、同じ会場、同じ変更、同じ瞬間。

ライブカーソル
マップ上のコメント
チーム全員にリンクひとつ

開催前に、会場を歩いてみる

イベント会場の計画に、必要なすべてを

実在の建物で本番のイベントに取り組む、チーム全員のためにつくりました。速く、正確に、みんなで。

イベントに関わる、すべての人のツール

Evento3Dは、実在の建物でイベントを準備する、すべての人のためのものです。

PhotoshopやIllustratorを使える、チームのひとりだけのものではありません。

リンクをひとつ共有して、最初のアイデアから本番当日まで、みんなでイベントを準備しましょう。

Evento3D
ひとつの共有リンク

イベント主催者

形になる前のイベントを見て、リンクひとつで承認できます。

イベント制作会社

通話しながら、クライアントに会場を3Dで見せられます。

会場運営者

すべてのお客様に、実際の部屋の3Dマップをお渡しできます。

装飾会社

ブースを実寸で配置し、トラックが出る前に収まるかどうかを確認できます。

これまでEvento3Dなら
編集できるのはデザイナーだけ
チームの誰でも編集できる
PowerPointに貼ったスクショ
2D・3D・見学でリアルタイム表示
plan_v7_FINAL.pdf、もう古い
リンクひとつで、いつも最新
メールに埋もれるフィードバック
マップにピン留めしたコメント

イベントの装飾を、Evento3Dで試そう

あなたのイベントや会場で、ツールを試してみませんか?

チームのことや、必要なことを少し教えてください。ツールがどうお役に立てるかを一緒に考え、今後追加予定の機能もご紹介します。